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自分が書いている微エログロ小説を友達に知られる日(そのときはやってくる……)


自分が書いている微エログロ小説を友達に知られる日?
うぅ、うあ・・・うわあああああああ!!!!!

 

 

 

考えてもみてください

 

こんにちは(^○^)!(超笑顔)


タイトルが気になってこのページを読んで下さった皆さま。
この、恐ろしい顛末を知る前に想像してみて下さい・・・・
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もし、あなたが微エログロ小説を書いていたとします。
それをおおっぴらに出来ることじゃないと周りには隠してウェブ上で載せていたとします。
それが身近な友人にバレたときの気持ち、どんな気持ちですか??
ねえどんな気持ち?
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その瞬間

 

はい。

 

当事者(アシバー)のような気持ちになって読んでみてください(笑)

最近続々と身近な人から「ハハハ(笑)見たぜ」という反応があって、嬉しかったり絶望したりのたうちまわったりしているので、
再度ネタにして気持ちを消化することにしました( ゚∀゚ )

 

私が現在書いている微エログロ小説は、
・狂った勇者が望んだこと
・廻り逢うそのときに
どちらもファンタジー・女主人公・戦闘・シリアス・異世界トリップ・グロ・残酷表現有りで、
上のほうは一応R15エロです。
(よかったら読んでみてね!)
(基本的に女性が楽しめると思うけど、狂勇は男性も抵抗なく楽しめると思うよ!)

――さあ、こういう小説は私の場合匿名だからこそできるテンションで投稿し続けているんです。
あと付け加えますと、

エログロ小説を書いていることを知られたくないばかりか、小説を書いていることさえ知られたくない私めです。

そして訪れるその瞬間……

 

 

 

「これさ、アシバーのサイトじゃね?これ書いた?」

 

 

 

 

 

「お前日常漫画描いてんじゃん?画像のリンクがこっちにとんで──」

 

 

 

 

 

「やっっぱこれお前かwwwwハハハ(笑)見たぜ☆あと誤字あった」

 

 

 

 

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もし、あなたが微エログロ小説を書いていたとします。
それをおおっぴらに出来ることじゃないと周りには隠してウェブ上で載せていたとします。

それが身近な友人にバレたときの気持ち、どんな気持ちですか??
ねえどんな気持ち?

 

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ギィヤァァアァァアアッ(絶望)

 

 

 

 

 

 

 

はい、絶望☆\(^0^)/

 


まあ、絶望っすよね。うっす。
ウェブ小説は心の底から楽しんで書いてます。でもそれを身近な人とおおっぴらに楽しむにはできない性格なのですよ。

 

 

それがバレる(絶望)。

 

 

天と地がひっくりかえる、もんどりうつ、穴に入りたい――色んな境地に至りました。
私が書いている小説!

 

 

ファンタジー異世界トリップ!
造語!
シリアスグロ!
しかもエロ!
アブねえ登場人物!
恋愛シーン!
魔法!
堅苦しい考え!
魔法のコトバ☆

 

 

ギィヤァァアァァアアッ(絶望)

 

 

それを暗唱される気持ちっ!
その真意を聞かれる気持ちっ!

 

 


ヒュゥゥゥゥッッ!!!!(絶望)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


現在どうなったかと申しますと――

 

 

 

 

 

 

悟りました。

 

 

 


別に死ぬことじゃねえし、いいかって悟りました。
好きなことだし、楽しんでくれてる人だっているし、いいじゃねえかと。

別に会うたびニヤニヤされようがもういいか……って。
(なんだかんだアドバイスくれるし)

 

まあどうせおちょくるなら宣伝・感想プリーズと図太くなれました。なにか乗り越えましたよ(´∀`)
だってこれが自分ですし、好きなことだからね!
別にいっか!


でも家族にバレた場合、またここで叫ぶよ!
(その場合最悪閉鎖かもしれねえ)


さあ!
こんなに楽しくて成長できる可能性を秘めているウェブ小説あなたも書いてみない?(笑

 

 

 

 

最後に紹介リンク

 

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